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精道学園は「男女別学教育」を実践しています。




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男女別学教育について



━━━なぜ「女子校」と「男子校」を分けているのですか?「男女別学」で何が違うのですか?

  •  精道学園では、学習面でも、生活面でも、100%自分を発揮し、はつらつと生活ができるように、女子校と男子校とに分けた男女別学教育を実践しています。
  •  女子と男子とでは、生まれつき生物学的な差異があり、言語能力、空間認知能力、聴覚、興味をひかれるもの、記憶の仕方、成長のスピード、行動、読書量、学習態度、友達や教師との人間関係の築き方、欲しいもの、将来の夢など様々な違いがあります。したがって、男女の特性に応じ、異なる成長のスピードに対応した指導の下で適切に学習を行えば、勉強は分かりやすく、楽しくなり、効果が上がります。
  •  また、異性を尊重しながら自分の価値に目覚め、活かせる人間形成のためにも男女別学教育を重視しています。
  •  参考文献 : 中井俊已 著 『男女別学で子どもは伸びる!』 (学研パブリッシング)
  •  >長崎精道小中学校(女子校)のWebページはこちら
  •  >精道三川台小学校(男子校)のWebページはこちら
  •  >精道三川台中学高等学校(男子校)のWebページはこちら

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